【誰でも可能】圧倒的に面白い話ができる”モテる人の話し方”の特徴!!

27歳 男性
27歳 男性

面白い話ができるようになりたい!

 

 

今日が人生で一番ドキドキする日になる。

恋愛プロデュースRELIEFへようこそ。

きつね
きつね

こんにちは!恋愛プロデュースRELIEFの運営をしております、恋愛コンサルタントの「きつね」と申します!

 

当サイトでは、

深層心理に基づいた観点

ビジネス的思考から相手を動かす方法

相手の心を操る誘導尋問

先輩や後輩から好かれる人の特徴

 

などなど、様々な観点から、相手の異性から強烈に好意を持たれるようになるテクニックを公開していきます。

相手が何を求めているのか、どのような言葉を用いれば心を開いてくれるのか。相手が求めているものを読み取り、それを相手のために行動する。相手は「自分の気持ちを分かってくれる!」「この人と一緒にいると心地いい!」という感覚に陥っていく。そして相手の心をコントロールし、最終的には好きで好きでたまらなくなるぐらい依存させ、大好きと言わせる。これらはホストやキャバクラでNO.1を獲得するようなプロも用いる手法です。

当サイトでは、異性から好意を持たれ確実に好きな異性を落とすためのテクニックを紹介していきます

 

きつね
きつね

本日の質問者はこちらです!

27歳 男性
27歳 男性

こんにちは!きつねさん!

「お前の話はつまらない」と友人から言われました。正直かなりショックでした。女性からモテるためには、最低限面白い話ができないとダメだと考えています。誰でも実践可能な、面白い話をする方法などありますでしょうか?教えていただきたいです。

きつね
きつね

なるほど…

たしかに話が面白い男性の方が、女性からモテますからね。

実は、ビジネスマンやお笑い芸人が実践している”面白い話し方”』というものがあるのをご存知ですか?

27歳 男性
27歳 男性

ええ!全く知りません!

 

モテる男性の大きな共通点として、「面白い話ができる」というものがありますよね。

 

しかし、面白い話というのは

 

・すべらない話

・オチがしっかりとした話

・誰が話しても面白くなる話

 

このようなものを指すわけではありません。

 

本当にモテる男性というのは、「誰もが日常で話すような話題を面白く話すことができる能力」をもっているのです。

 

今回この記事で紹介する

面白い話し方が実践できている男性は、

 

周りから面白いと慕われている

女性を笑顔にすることができる

イケメンじゃないのにモテる

 

このように、話し方だけで

女性を虜にすることができています。

 

では、

面白い話ができる”モテる人の話し方”とは、

いったいどのようなものなのでしょうか?

 

今回はこういった悩みを解決します。

 

きつね
きつね

なので今回は

「圧倒的に面白い話ができる”モテる人の話し方”についてです。

 

 

この記事でわかること

面白い話ができる”モテる人の話し方”とは

面白い人の話し方”の特徴4

 

これらについて知ることができます。

 

この記事を見れば、明日からでもすぐに実践できる内容となっていますので、最後までご愛読くださいませ。

 

 

 

きつね
きつね

それでは早速いきましょう!

 

 

スポンサーリンク

面白い話ができる”モテる人の話し方”とは

 

27歳 男性
27歳 男性

そもそも、面白い話ができる”モテる人の話し方”には、どのような特徴があるのですか?

 

面白い話ができる”モテる話し方”を実践する上で、「面白い話」や「ネタ」を用意する必要は一切ありません。

 

結論から先に言うと、

面白い話ができる人は、

「相手が想像しながら聞くことができる」

これを意識しながら話をしています。

 

きつね
きつね

つまり、「相手が想像できるように話す」ということです。

27歳 男性
27歳 男性

「相手が想像できるように話す」ってどういうこと?

 

相手が想像できるように話す重要性

 

まず初めに、

話が面白くない人の話は、

 

・ストーリー性がない

・ピンっとこない

・話を想像できない

 

このように、

聞き手がその話の状況を

全く想像することができない

という特徴があります。

 

27歳 男性
27歳 男性

ええ?こっちはその時の出来事を思い出しながら話をしているのにですか?

きつね
きつね

話し手が出来事を思い出しながら話をしても、その時に起きた出来事のみを話しているだけだと、聞き手は面白いと感じることはありません。

 

つまり、相手に面白さを伝えるためには、「相手が想像できるように話す」を意識して、よりその時の状況を詳しく話すことが大切なのです。

 

では、「相手が想像できるように話す」には

一体何を意識すればよいのでしょうか?

 

きつね
きつね

詳しく解説していきます!

スポンサーリンク

”面白い人の話し方”の特徴4選

  

ここでは、

 

”面白い人の話し方”の特徴4選

相手が話を想像できるように具体的に話す

感情を言葉にして話す

擬音を用いて話す

登場人物のセリフを入れて話す

 

大きく分けてこの4つに絞って解説します。

 

 

きつね
きつね

まず1つ目は「相手が話を想像できるように具体的に話す」について解説します。

 

相手が話を想像できるように具体的に話す

 

 

”面白い人の話し方”の特徴

1つ目は「相手が話を想像できるように具体的に話す」ことです。

 

27歳 男性
27歳 男性

具体的に話す?

きつね
きつね

相手が鮮明に想像できるように伝えます。

 

なぜ相手が話を想像できるように具体的に話すことが重要なのでしょうか?

 

自分が面白かったと感じた出来事は、その出来事が起きた時に偶然様々な情報が重なったから、その出来事に面白さを感じたのです。

 

27歳 男性
27歳 男性

ん?どういうこと?

 

基本的に面白い話をするときは、自分が体験したことについて話すことが多いと思います。

 

そしてその体験は、

 

・その時の場所

・一緒に居た人

・空気感

・友達の表情

・タイミング

 

このように、様々な情報が重なり合って一つの体験になります。

 

つまり、その体験の前提となる様々な情報があってこそ、その話が100%で相手に伝わるのです。

 

なので、この前提となる様々な情報を相手に伝えなければ、情報を伝えなかった分だけ相手に面白さが伝わりにくくなってしまうのです。

 

だからこそ、

相手に話を面白いと感じてもらうためには、

相手が話を想像できるように

具体的に話すことが絶対に必要なのです。

 

27歳 男性
27歳 男性

相手が話をイメージできるようにしてあげるのですね!

きつね
きつね

これだけで面白さが格段に上がります。

 

 

感情を言葉にして話す

 

 

”面白い人の話し方”の特徴

2つ目は「相手の話を遮らずに最後まで聞く」です。

 

27歳 男性
27歳 男性

感情を話すとはどういうことですか?

きつね
きつね

面白い出来事が起きた時のあなたの感情をそのまま伝えるのです。

 

先ほど解説した「相手が話を想像できるように話す」を意識したうえで、「その時の感情を言葉で話す」を実践することが大切です。

 

感情を言葉で話すとは、 

 

・なぜその時そう思ったのか

・なぜその行動をとったのか

・なぜ面白いと感じたのか

 

これらを話の中で伝えていくことです。

 

そうすることで、あたかも相手が自分と同じ体験をしたかのように感じながら話を聞いてもらうことが可能になります。

 

きつね
きつね

感情を言葉にすると、人間はイメージしやすくなりますからね。

 

例えば、

 

太郎
太郎

この前海にいったら黒いトゲトゲが落ちていたんだよね。

太郎
太郎

「ウニ」だと思ってその日のバーべキューで焼いたらまさかの「栗」だったんだよ。

薫

そ、そうなんだー…。

 

この話を出来るだけ具体的に伝え、

感情も加えて話をすると

 

太郎
太郎

この前海に行ったらさ、なんか黒い物体が落ちてたんだよね。

太郎
太郎

うっわ気持ち悪っ!

って思って近づいたら、その黒い物体は鋭いトゲトゲで覆われてたんだよ。

太郎
太郎

うわ!よっしゃー!

ウニだ!ウニだ!

と思って友達とガッツポーズをして大騒ぎしてたんだよ。

太郎
太郎

ちょうどその日はバーベキューをする予定だったから、みんなでワクワクしながらその黒い物体を焼いてたんだ。

太郎
太郎

そして今からみんなで

食べるぞー!って時に

ナイフで切ったらまさかの「栗」だったんだよ(笑)

桃子
桃子

ええ!栗!!

めっちゃ面白い!

 

このようになります。

 

27歳 男性
27歳 男性

すごいわかりやすくなりましたね!

 

・うっわ気持ち悪っ!

・うわ!よっしゃー!

・ガッツポーズをして大騒ぎ

・ワクワク

・食べるぞー!

 

このように、その時の感情を言葉で話すだけで話に臨場感が生まれ、相手は「まるで自分もその場にいたかのよう」に感じることができるのです。

 

 

つまり、

 

・喜んだ

・ガッツポーズをして大騒ぎした

 

この両者を比べると、

圧倒的に後者の方が想像しやすいので、

感情を言葉にすることの重要性がわかると思います。

 

27歳 男性
27歳 男性

感情が入るだけですごく想像しやすくなりました!

きつね
きつね

そして3つ目は「擬音を用いて話す」です。

 

 

擬音を用いて話す

 

 

”面白い人の話し方”の特徴

3つ目は「擬音を用いて話す」ことです。

 

 

27歳 男性
27歳 男性

擬音ですか?

 

擬音を用いて話すことも、その話に臨場感をもたらすことができる手法の一つです。

 

例えば、先ほどの「栗」の話で表現すると、

 

太郎
太郎

この前海に行ったらさ、なんか黒い物体がポツンと落ちてたんだよね。

太郎
太郎

うっわ気持ち悪っ!

って思ってバーっと近づいたら、その黒い物体は鋭いトゲトゲで覆われてたんだよ。

太郎
太郎

うわ!よっしゃー!

ウニだ!ウニだ!

と思って友達とガッツポーズをして大騒ぎしてたんだよ。

太郎
太郎

ちょうどその日はバーベキューをする予定だったから、みんなでワクワクしながらその黒い物体をぶぁーっと焼いてたんだ。

太郎
太郎

そして今からみんなで

食べるぞー!って時に

ナイフでガシガシって切ったらまさかの「栗」だったんだよ(笑)

桃子
桃子

ええ!栗!!

めっちゃ面白い!

  

このように、

 

・ポツンと

・バーっと

・ぶぁーっと

・ガシガシと

 

という擬音を加えるだけで、

相手はさらに話をイメージしやすくなります。

 

つまり、擬音を用いて話すことによって、

その出来事を可能な限り

相手にイメージさせることが大切なのです。

 

 

きつね
きつね

そして最後が「登場人物のセリフを入れて話す」です。

 

 

登場人物のセリフを入れて話す

 

 

”面白い人の話し方”の特徴

4つ目は「登場人物のセリフを入れて話す」ことです。

 

27歳 男性
27歳 男性

セリフ?

 

 

話の出来事をストーリーのようにイメージさせるために、登場人物のセリフを入れることも、話を面白くするコツになります。

 

例えば

 

・「今日はバカンスだー!」って○○が叫んだ

・「やばい!どうしよ!」と○○がパニックに

 

このように、その当時の状況に合わせたセリフを用いることも、相手が鮮明に想像しやすくするための工夫になります。

 

例えば、 

 

太郎
太郎

この前海に行ったらさ、「なんか黒い物体がポツンと落ちてるぞ!」って友達が叫んだんだ。

太郎
太郎

うっわ気持ち悪っ!

って思ってバーっと近づいたら、その黒い物体は鋭いトゲトゲで覆われてたんだよ。

太郎
太郎

「うわ!よっしゃー!」

「ウニだ!ウニだ!」

と叫んで友達とガッツポーズをして大騒ぎしてたんだよ。

太郎
太郎

ちょうどその日はバーベキューをする予定だったから、みんなワクワクして「楽しみだなー!」って話をしながら、その黒い物体をぶぁーっと焼いてたんだ。

太郎
太郎

そして今からみんなで

「いただきまーす!」って

ナイフでガシガシと切ったらまさかの「栗」だったんだよ(笑)

桃子
桃子

ええ!栗!!

めっちゃ面白い!

 

このように、

 

・「なんか黒い物体がポツンと落ちてるぞ!」

・「うわ!よっしゃー!」「ウニだ!ウニだ!」

・「楽しみだなー!」

・「いただきまーす!」

 

セリフを入れることによって

さらに臨場感が出て想像しやすくなります。

 

太郎
太郎

この前海にいったら黒いトゲトゲが落ちていたんだよね。

太郎
太郎

「ウニ」だと思ってその日のバーべキューで焼いたらまさかの「栗」だったんだよ。

薫

そ、そうなんだー…。

 

27歳 男性
27歳 男性

ええ!このつまらない話が、テクニックを入れるだけでこんなに面白く想像しやすい物語になるなんて…

きつね
きつね

なので、「ネタ」なんかに頼らなくても日常会話を面白くすることができるのが、面白い話ができる”モテ男”なのですね。

スポンサーリンク

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は

圧倒的に面白い話ができる”モテる人の話し方”

というテーマをもとに

 

この記事の論点

面白い話ができる”モテる人の話し方”とは

面白い人の話し方”の特徴4

 

これらを解決するためには、

 

”面白い人の話し方”の特徴4選

相手が話を想像できるように具体的に話す

感情を言葉にして話す

擬音を用いて話す

登場人物のセリフを入れて話す

 

という、最良の考えについてまとめさせていただきました。

 

 

きつね
きつね

実は私も昔は全くモテず、学生時代は根暗で毎日部屋に籠ってゲームをしていたような人間でした。

 

モテるには全く縁がなく、異性と話すだけで緊張で言葉が出てこないことが当たり前でした大学3回生の時から「どうすれば異性から好意を持たれるのか」を追求し続け、心理学を学び、ビジネスで人を動かす偉人の本などを読み漁って導き出した独自の理論を創出した結果、現在では恋愛コンサルタントとして多くの人の悩みを解決しています恋愛未経験・カップルのマンネリ打破・浮気調査・二股からどちらの異性を選択するべきかなど、様々な恋愛についての問題解決法をすべて無料でお伝えしていきます。 

 

当サイトは、私「きつね」が経験した様々な恋愛事情を基に、「多くの人々の恋愛に対しての悩みを解決したい」「多くの人々に少しでも幸せになってもらいたい」という想いで運営しております。興味がある方はこれからも是非ご愛読ください。

この記事を書いた人
きつね
きつね

学生時代は根暗で部屋に籠ってゲームばかりの日々。モテるには全く縁がなく、異性と話すだけで緊張で言葉が出てこないことが当たり前。「どうすれば異性から好意を持たれるのか」を追求し続け、心理学を学び、ビジネスで人を動かす偉人の本などを読み漁って導き出した独自の理論を創出する。現在では恋愛カウンセラー&恋愛コンサルタントとして毎月10件以上の相談を受付している。マッチングアプリで出会った人数2桁。運営している「恋愛プロデュースRELIEF」では毎月1万人以上が恋愛に関する悩みを解決している。

きつねをフォローする
会話術 恋愛
スポンサーリンク
シェアする
信頼と実績の恋愛プロデュースRELIEF

コメント

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました